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苗場スキー場でワールドカップ 22日

  • 2020/02/23 11:47

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湯沢町苗場スキー場で、アルペンスキーワールドカップが開催されています。

22日(土)現場からの中継レポートをお送りしました。



苗場スキー場 提供の写真
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素晴らしいコースに、大回転のこの日は、午前は快晴。
ネックウォーマーや手袋がいらないぐらいでした。

陸上自衛隊高田駐屯地の方は、14日~苗場入りし、コース作りなどを担当しました。
斜度があるので安全管理や、インフルなどの感染症予防なども含め、安全管理を徹底したそうです。

写真右側が一般立見席 大勢のお客さんでにぎわっていました。

ゴール付近、写真左側は、湯沢学園の児童生徒。
選手が近くを通るので、手を出してトップ選手とハイタッチできる、素敵な思い出ができました。

笑顔で応える選手と、ハイタッチできて興奮する児童・生徒。

普段アルペン競技をしている3名にインタビューしました。
この大会を見て、空気感を感じ、将来、この大会に出たいと意気込みを聞きました。


今回、湯沢町苗場出身の若月隼太選手が出場し、地元民のボルテージもMAX。
若月選手の名前がコールされ、滑っている間、ゴールするまで、ものすごい歓声でした。
恐らく、今日一番だったかと思います。

惜しくも、2本目には進めませんでしたが、会場の声援は、若月選手に届いていました。

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なんと、クレブスポーツさんのブースにいらっしゃった際にインタビューさせていただきました!

「沢山の声援は、ずっと聞こえていて嬉しかった。明日の回転も応援に応えられるように頑張ります」
とコメントをいただきました。

そして、なんと若月選手のお父様にもお話が聞けて、
「パパ、緊張しました。応援が本当に力になります。明日も頑張らせます」と。

世界を舞台にたたかう選手、かっこいい!!



この日は、井口京子アナと一緒でした。

苗場スキー場の駒形さんに生出演をいただきました。

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3月にジュニアの大会も予定されているそうです。
また、映えスポット 「NAEBAE」(なえばえ)苗場で映えるというスポットがあり、
NAEBAの大きな文字と一緒に写真が撮れます。

夜になるとライトアップも。




大好きなレルヒさんもいらっしゃいました!!
パチリ。
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左上の影は、新人の遠藤君の指の影です(笑)



コース作りや地元のおもてなしブース、お客様の声などをお届けしました。

 

 



23日(日)は、回転競技が行われる予定でしたが、強風のため中止となりました。



 

 

Audi FIS ski ワールドカップ2020にいがた湯沢苗場大会 FMゆきぐにで周辺情報を放送しました。この番組のBGMをご紹介します。
■楽曲紹介
◆Sail Against the Wind (セイル・アゲンスト・ザ・ウィンド)
■バンド名
Masheen Messiah (マシーン・メサイア)
■メンバー
穐山 義英(あきやま よしひで)/ キーボード、コーラス
井上 竜夫(いのうえ たつお)/ ギター、コーラス
棚村 睦(たなむら むつみ)/ リード・ボーカル
鶴間 靖(つるま やすし)/ ベース、コーラス
Mark Murdock(マーク・マードック)/ ドラム
■バンド・プロフィール
2002年結成。
キャッチーかつドラチックな楽曲、高い演奏力と迫力のボーカル・パフォーマンスによって、楽曲・歌詞・演奏・歌の全てにおいて世界のリスナーの鑑賞に堪えうるクオリティーを目指している。
2013年、元 YES(イエス)のメンバーらと活動してきた Mark Murdock(マーク・マードック)がドラマーとして加入。
2016年に待望の1stアルバム“For the Light Unseen”(フォー・ザ・ライト・アンシーン)を発表、国内外で好評を博す。
2019年、よりキャッチーかつドラマチックに進化した2ndアルバム“Another Page”(アナザー・ページ)を発表。
ボーカルの棚村は南魚沼市、ベースの鶴間は新潟市出身など、新潟との縁が深いバンドでもある。

Website | http://masheen-messiah.com/
FB page | https://www.facebook.com/MasheenMessiah/

1stアルバム・ダイジェスト | https://youtu.be/dzmL17aNl3c
2ndアルバム・ダイジェスト | https://youtu.be/TuuyeThMk5E

Amazon | https://www.amazon.co.jp/s?k=masheen+messiah

タイトルは「向かい風の航海」の意。
1stアルバムの冒頭を飾る、マシーン・メサイアの真骨頂といったナンバー。苦難に立ち向かって新天地に到達しようする決意と希望に満ちた旅立ちがテーマ。

◆Fanfare for the Eastern Feast (ファンフェア・フォー・ジ・イースタン・フィースト)

タイトルは「東方の祭典のためのファンファーレ」の意。
2019年暮れリリースした2ndアルバムの冒頭を飾る2020年東京オリンピックに捧げるシンフォニックなナンバー。

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